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2018年 07月 10日
この狭さ
 
という話。

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この狭さ、この狭さこそが駆け抜ける歓び。(意味不明)



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メキシコでは町のあちこちに多種多様で個性的な車が出現する。
これは今まで経験したどの国にも無い頻度な気がする。



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メキシコ グアナフアト州の世界遺産の街グアナフアトの地下トンネルは駆け抜ける歓びに最適!
我こそはと思う諸兄姉におかれましては、WRCメキシコ戦のSSにもなっている野性味溢れる地下トンネルを是非、是非とも駆け抜けてもらいたい。
無造作に出現する交差点(!)に分岐に合流。
路上駐車に車道と歩道の間の柱の列。
思わず地上に出ればそこにはメキシコの喧騒、そして突如現れる新たな地下トンネルへの入り口。
カーナビのGPSも怪しくなる地下世界で居場所も意味不明。
最寄りの空港(レオン国際空港(BJX))から車で40分、レンタカーなら多少ヌッ壊れても大丈夫!(じゃない)
さあ!
by bananaoka | 2018-07-10 00:00 | Comments(0)
2018年 07月 09日
酸素薄い薄い体験
 
という話。

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最終日のアクティビティはメキシコで4番目に高い4,600m級のNevado de Tolucaでの酸素薄い薄い体験。

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時折雲に覆われる頂上付近は10℃以下の気温。

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お昼ご飯はそんな中でのスパム丼。

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前日にホテルでスパムおにぎりを作る作戦だったがサランラップを忘れてしまい…

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でも言えない、4,000m付近まで車で行けるなんてとても言えない。
因みに山頂付近はカルデラ状になっていて登って下りてまた登るという感じでスタート地点の反対側にある頂上付近を目指すも、残りの予定の為時間切れで到達ならず、最高地点は4,322mとなりました。(照)
by bananaoka | 2018-07-09 00:00 | Comments(0)
2018年 07月 09日
最終おまえにチェックイン
 
という話。

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今回の最終おまえにチェックインはここ。
空港近くのHoliday Inn(東横イン的などこにでもあるスタンダードなホテル)はこんな感じのガラス張り天井&吹き抜けの建物in建物的な所が多い。
昨日のアクティビティの疲れを取るためにジャグジー付きが空いてないか聞いてみたが一部屋しか無いらしくドボン。(その他は全てシャワーのみ)

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滑走路への進入路沿いに建っているので、部屋から着陸機が見えるナイスなホテルです。
by bananaoka | 2018-07-09 00:00 | Comments(0)
2018年 07月 07日
ジャグジー付きでゴキゲン
 
という話。

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今日のおまえにチェックインはここ。
メキシコシティの西にある古モダンなHotel Emporio Ciudad de México。
ジャグジー付きでゴキゲンです。

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本日初めてのメキシコシティのドライブでしたが、バンパーが無くなる事くらい関係無いという意気込みを持ったドライバーがグイグイ攻めてくる噂通りの楽しさです。(祝)



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メキシコシティの街歩きは宿泊しているホテル周辺と中心部。

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久し振りに地下鉄という物に乗ってアクセスし、カオスな自動車関連商店が並ぶエリア、カオスな電気店が入るビルを堪能。

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足元を良く見て歩かないとスッ転んでしまうトラップいっぱいのメキシコシティです。



7月6日、テキーラで終了宣言の後に突っ伏してしまったので…

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昨日のおまえにチェックインはここ。
前回と同じホテル(Hotel Boutique Pueblo Lindo)でぐてんぐてん。

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一生分×2回分のVW ビートルを見る事に…

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メキシコ大統領選挙の翌週となった今週、普段見るより警備にあたっている軍隊や警察官の数が多いような気がしなくもないです。

by bananaoka | 2018-07-07 00:00 | Comments(0)
2018年 07月 05日
窓を開けると教会
 
という話。

7月4日の今日のおまえにチェックインはここ。

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窓を開けると教会。
屋上に出ると教会。

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街を歩くと教会。
教会だらけのプエブラです。

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このホテル(Hotel Colonial De Puebla)、超素敵ing。
302号室を特にお勧め致します。



今回の駆け抜ける歓びは16年くらい(もう覚えていないお爺ちゃんだから)近い付き合いのゆた母さんのアテント、違う、アテンドで駆け抜けさせられる歓びなのです。
分かってくださいお母さん、これは義務なのです。
この乱世を生き抜くための処世術なのです。

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写真は、良く分かってらっしゃるお土産。
とりあえず、ねぶり倒します。



7月3日の今日のおまえにチェックインはここ。

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パワースポットと言われるペニャ・デ・ベルナルが見えるお宿。(ベルナルの宿は大抵見えるけど~)
で、この写真を撮った後にペニャ・デ・ベルナルの真ん中辺りまで登ったのですけど、途中で雨期らし雷雨に遭い雹まで降ってきてえらいこっちゃ。
ででんでんででん。(寒)

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明日もボチボチ頑張りマウス。



という訳で、7月3日、駆け抜ける歓び1日目。

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今日のおまえにチェックインはここ。
日が明るいうちにチェックインだけ済ませておいて晩御飯の後でホテルに移動。
最初、良くホテルの名前を確認せずに手前のホテルにinしておまえにチェックインしようと思ったらどうも話が通じない。

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はい、そうです、予約していたのは隣のホテルでした。(照)
という一幕を経てチェックインしている時に、夜も安全な駐車場があると言うのでセントロの駐車場から車を移動し荷物を下ろして案内されるままに駐車場に移動すると…結構遠かったという罠。(セントロの駐車場の方が近いかも?)
by bananaoka | 2018-07-05 00:00 | Comments(0)
2018年 07月 02日
ホテルに帰着
 
という話。

今回のメキシコシティ乗り継ぎでは乗り継ぎに失敗する事もなく、税関で一悶着もなく無事に通過して先ずはいつものホテルに帰着。
そして明日からほんのり駆け抜ける歓びへ出発なのであり升。

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写真は現在建設中の新しいメキシコシティ国際空港で、2014年の記事での完成予定は2018年。
うん、順調順調。
by bananaoka | 2018-07-02 00:00 | Comments(0)
2018年 05月 27日
Feria de San Marcos Vol.7
 
一瞬の油断の末、目の前を過ぎて行ったサンドイッチの売り子さんを待つ、待つ、待つ。

という訳で写真内のコメントに続く…

写真を進むと闘牛の闘牛的な写真が並びますので「闘牛アカン」という方はご注意願います。
闘牛について自分はweb上で熱量を持った意見を書くつもりはなく(会った時に話しましょ)、記録したものを見たままに書いていくスタイルでいこうと思っています。

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そんなこんなで待つ事15分。

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チョリソーとサラミ、どっちにする!?って感じで、サラミいただきます。(うまい)
いや、メキシコならチョリソーにするべきだったか。(汗)

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そんな感じでモグモグしていると18時が過ぎ、闘牛士が姿を現しました。
もちろん(?)誰が誰なのかは分からないのだけど、下見の時に会ったおっちゃん曰く、今日出てくる闘牛士の中に、地元アグアスカリエンテスの人が居るとか。

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18時05分。
会場に置かれた誰かの胸像(汗)の除幕式と共に、闘牛の開始がアナウンスされ、音楽が鳴り響き、観客席も指定席はほぼ満席。
未だガンガンに西日が入る日向の一般席はさすがにまだ誰も居ない感じです。
さすがにずっと眩しいってのもツライんですかね。

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という訳で先ず始まったのは、馬上から銛を刺していくレホネーオというスタイル。

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牛と一対一です。
間合いとしては凄い近い…

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直ぐに帽子も脱げて、銛を片手に牛の周りを走り回ります。

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牛の具合も乗っている馬の具合も把握しているから出来る間合いの近さか。
こうして一本、また一本と銛が刺さり…

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マタドールが最後の一本の銛を刺す頃には牛の動きもすっかり鈍くなるけれでも、尚、呻く訳でもなく倒れる訳でもなく目線は何か獲物を追っている。

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最後は馬から降り銛を長い剣に持ち替えたマタドールが牛に近寄り、一刺し、です。
もちろん、一刺しで終わらせる事が美学とされているので、大きな歓声が会場を包む訳です。

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後々、一刺しで終わらない事もあり…

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これは見ていて結構複雑。

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これはマタドールの助手となるバンデリジェーロが各々二本の短い銛を刺していくスタイル…

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その中でマタドールは牛の様子を観察し、最後の決戦の作戦を立てるのだとか。

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闘牛と聞いてパッとイメージするのは赤やピンクの布を使ってヒラヒラと牛を交わすシーン。
上手くそのシーンを撮れていないのだけど、間合いは相当近い。
何といっても相手はウン百キロある大きな牛。
ちょっと間違ったらただでは済まないのは必至。(去年一人亡くなっている)

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こちらが二本の銛を持っているように、向こうも二本の角を持っている。

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そしてこの間合い。

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最後は闘牛場も静かになり、最期の瞬間を見守ります…

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と、ここで場所チェンジ。
一連の写真で既に一度指定席に向かったけれど、そのアクセス方法が分からない。
見た感じ、席に至るまでの通路の番号が書いてあるのだけれど、どうやら真反対側に来てしまっていたようで、それでも、席に座らないというのであれば、邪魔にならない通路からの観覧は大丈夫なようで。

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最終的に、入場すべきゲートの番号が分かった所で本来の座席があるエリアへ辿り着き、がしかし、“指定の番号がある座席”には満員ギュウギュウなので辿り付けそうにないので結局通路で撮影続行。
というか、指定の座席には絶対誰か座ってるよね、というパターンを予想。

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結果、通路からの撮影でも十分。
むしろ通路からでないと前後左右が狭くて大変じゃないのかという感じ。

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若しくは、何らかのコネクションを駆使して最前列がぶり寄りのカメラマン席。
もうこれは目の前というレベルではない程の目の前感。

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最後は見た目かなり若いと思われるマタドール。

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満員の観客が見守る中、牛と一対一。

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これが中々決まらず、最後は別の剣で止めを刺す事に。
マタドールの渋い表情が表すように、この場合、会場はそれ程歓声に包まれなかった。

今日闘った牛たちはその後食肉として処理されて市場に出荷されるという事で、一部、耳や尾が、闘った相手となる闘牛士へ贈られるそうです。
(観客の歓声や審査員(?)の判断で贈られるか否かが決定されるとか)

ここで闘牛の記録は終わり。
これはしかし実に強烈な経験となりました。

つづく…
by bananaoka | 2018-05-27 00:00 | Comments(0)
2018年 05月 25日
過去のトラブル
 
という話。

過去の駆け抜ける歓びからトラブル的なやつを思い出してみると…

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駆け抜ける歓びヨーロッパ西編ではチェコの田舎でカメラ落として危うくレンズ交換不能になるピンチ。(最寄りの町の眼鏡店でドライバーを借りて応急処置)

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駆け抜ける歓びヨーロッパ東編ではベルリンでレンタルしたレンタカーが保険の関係でポーランドより東へ進めない事が発覚し、急遽ポーランドの地方空港のレンタカー屋さんを当たりまくってなんとか無事解決と思いきや、全ての旅程を終えて帰ってきたベルリンで、ベルリンで借りて乗り捨てたレンタカーの回送費用に20万円とか言われてピンチ。(後にAMEXに間に入ってもらいなぜか通常のレンタル費も払い戻され決着)

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駆け抜ける歓びRoute66編ではサンタモニカまで無事に走った後の帰路の途中、オレゴン州デンバーまであと少しの山の中でエンジンブローしレッカー2時間半待ち。(その後、ミシガンまで3日掛けてトーイングカーで曳いて帰ってエンジン交換)

たったこれだけですよ、今までで。
タイヤパンクしたのなんてミシガンに3年半居て1回だけなのに。

それが…
メキシコ、嗚呼、メキシコ。(歓)
by bananaoka | 2018-05-25 00:00 | Comments(0)
2018年 05月 18日
Feria de San Marcos Vol.6
 
という話。

Vol.5ではFeria会場を再び訪れ、闘牛のチケットを購入…
では、続きます。

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開始時間まであと30分程。
観客席を忙しく動き回る売り子さんも自由に動き回れるくらいにまだまだ空席の目立つ観客席。
これからどう変化するのか。

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観客先の一角には楽団というか、音楽を演奏する部隊もスタンバイ。
マイク音声の放送設備が備わっているけれど、そこから音楽は流さない様子。

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現在の様子はこんな感じ。
円形を仕切る緑色の柵の向こう側がちょっぴり安い日向席。

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で、日陰にいるので涼しいのですが、そろそろこれが必要でしょう

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基本的にずっと売り子さんが観客席の近くに待機していたり商品を持って歩き回っているので、一度場所を確保したら何かを買いにその場を離れる必要はなさそうな感じです。

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が、一瞬タイミングを逃してサンドイッチの売り子さんがどんどん離れていってしまうと…

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嗚呼、どんどん離れて~、い~、く~。(汗)
ただひたすら念仏を唱えながら待つのみです。
「売り切れないで売り切れないで売り切れないで売り切れないで…」

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駄菓子的なやつはこうやってボードにギッチリ並んだ状態でやってきます。
中々面白い。

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前に座っているおっちゃん達はウィスキー持ち込みでソーダと氷を売り子さんから入手して乾杯!
かなり自由なスタイルですよ。

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そしてサンドイッチはまだ折り返し地点辺りをウロウロ。

つづく…
by bananaoka | 2018-05-18 00:00 | Comments(0)
2018年 05月 17日
Feria de San Marcos Vol.5
 
という話。

最初の下見と称した訪問はVol.4で終了したのですが、下見の結果をもって再訪した本番をVol.5から再開というソリューション。(誤)


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KAMIKAZEは世界に広がっている単語のようです。
HARAKIRI TEMPURA SUSHI GEISYA、有り難い事です。
KAROSHIは残念。

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そんな感じで、違う方向からのスリルも味わえそうなローラーコースターも準備完了的な。

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と、進んでいくと、何やらMTBの集団がワラワラと。
これは、なんぞあったな?
しかし凄い人数だ。
普段どこに居るんだ?どこでギアを買っているんだ?

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車種も様々で、スーパーに売ってるMTB的なやつからフレームから作るレベルのMTBまで勢揃い。
中にはどこかで吹っ飛んだのか、前輪のリムが激しくゆがんだ愛車を抱えている御人も。
こいつあ本格的なイベントだったのかもしれぬ。
いい加減トレイルにinしてみたいのだが…(ついつい駆け抜ける歓びに行ってしまう)

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で、どうやら表彰式的なイベントは既に終了しているようで皆様お帰りになっている感じ。
今度、MTB買ったお店の店長にイベント情報聞いてみようかねえ。(そして写真を撮りに行く(走らんのかい))

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が、壁を挟んで反対側は異様な熱気に包まれていて、何をやっているかと観察してみると、どうやらジャンケン大会的なやつ。
そりゃ熱気に包まれる訳だ。
お姉さんもノリノリでね。

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どんだけノリノリって、モロパン上等で商品のMTBに跨ったり(超盛り上がり,前の写真の1.5秒前(笑))、お姉さん1がお姉さん2を背負って走り回ったり。(この写真)
司会のお兄さんが会場を盛り上げる必要が全くないレベル。
なんかもう凄いな。

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という感じで、そんなMTB野郎渦巻く中から近くに居たお兄さん方を1枚撮影してそろそろ闘牛のチケットを買いに。

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ダフ屋のおやっさんをヒラリヒラリとかわしながらアヤシイ単語と指差しで窓口で購入完了。
闘牛場全体を見たい為の一般席(最上段,座席番号なし,日陰/日向のみ指定)と、浅い角度から見る為の指定席(下から4段目,座席番号あり,日陰席)の2枚を購入。
2枚足して7,600Yenくらい。
現在時刻は17時で闘牛スタートは18時からなので、ブラブラ歩きながら闘牛場の入口へ。

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もうね、飲むのが好きなアミーゴ達は水を得た魚状態でビールを消費していい感じなんですよ。
そんなアミーゴ達をWelcomeするアミーガ達もいい感じなのであります。
で、お姉さんが身に着けているアイテムに書かれているDon Julioってのは高級テキーラのブランドのようで、右手のお兄さんに試飲を勧められてて飲んでみました。
うむ、良く分からん。
そして気になる真ん中のお兄さんはサックス型のビール持ち運びアイテム(謎)から既に大量のビールを摂取しているようで、かなり酔っている様子だったけれど、その右手はしっかりとお姉さんの腰に回っていて、まだまだイケる感じだったです。
って、何の報告だこれは。

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そんな感じでウロウロ終了し、闘牛場の入口でチケットを見せてin。
チケットに印刷されているバーコードを端末で読み取った後に入場OKとなるシステム。
入場すると、フラメンコな衣装を着たお綺麗なお姉さんが何やら集まっていたので失礼して1枚。
闘牛と関係アリアリかと思いきや、カジノのプロモーションのようでした。

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と、写真を撮っていると何となく視線が集まり、人が立ち止まる。(そりゃ、お綺麗方に謎の言語でポーズをお願いして写真撮ってたら目立つか…)
そしてやって来たのはどこぞのメディアからTEAM SONYのお兄さん。
動画撮影用のa7Sと静止画用のa7R。
TEAM SONY頑張っていきましょう!

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TEAM BEERのセニョール達も準備OKのようです。
では、観客席へ、in!

つづく…
by bananaoka | 2018-05-17 00:00 | Comments(0)