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2014年 06月 04日
MTB用ヘッドライト
 
という話。

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暗くなった中を走るような予定は組まない予定ながらも何があるか分からないし、日没近い林の中のトレイルは割と直ぐに真っ暗になっていくのでヘッドライトを準備しておくという行為。
1200ルーメンという明るいLEDチップを搭載した中華LEDヘッドライトのようです。
Amazon.comでの注文でしたが、綺麗なパッケージではなく簡易なビニール袋(笑)に入って発送されてくるというシンプルさ。
取り説さえ入っていないという潔さ。

バッテリーは単三型のリチウムイオン充電電池を4本接続したものをナイロン製のケースに入れた物。
充電はコンセントからACアダプター経由で。
因みに、ヘッドライトの動作時間や充電に必要な時間は分からない...
試しに充電をしてみると、ACアダプターにあるLEDの色が変化(赤→黄→緑)したので、これを目安にしてねという事か。

ヘッドライトのスイッチは本体の裏側にあって、バッテリーとヘッドライトを接続するとスイッチが薄暗く光って存在をアピールしてくる。
暗い中で「ヘッドライトのスイッチどこよ~」にならない(なるか?)で済むでしょう?という事なのかもしれないけれど、何もしなくても電流を消耗している模様。
まあ、微々たるものだと思うけど。
で、スイッチの操作で明るさ3段階と点灯/点滅の切替が可能。

でもって、ヘッドライト本体だけだと真っ直ぐでスポットライト的な配光なので、同シリーズ品に使用可能なワイドアングルレンズも購入。
レビュー的な行為のアップロードは後ほど...
by bananaoka | 2014-06-04 00:00 | Comments(0)
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