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2012年 06月 19日
さよならありがとう旗艦機
 
という話。

旗艦機、フラッグシップ。
デジモノ的には、最上位機種的な意味合いで使う言葉ですね。
そんな旗艦機として現在Nikonが出しているNikon D4の一つ前のNikon D3sが先日旅立っていきました。


台湾旅行にスタートし、北米にも連れて行った、岡山国際サーキットでのレースシーンの撮影にも持って行ったりした結果のショット数は1万チョイ。

Nikon D800購入で、(自分的に)カメラとしての機能はD800がD3sの部分を含んでしまったというのが手放した要因のひとつ。
でも、あのシャッターフィールは忘れられるものじゃないのは確かであります。(照)

さて、そんなNikonの次の注目は廉価版FX機のD600かD300(s)の正常進化D400か?
by bananaoka | 2012-06-19 00:00 | Comments(0)
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